『表現アートセラピーとは』 絵を描いたりコラージュしたり、粘土や立体造形するなどの視覚的アート表現のほか、 身体を動かしたり(ダンス/ムーブメント)、声や楽器・音、役割演技(即興ドラマ)の方法を用いたり、言葉や物語をつづったり…さまざまな表現様式(モダリティ)を組み合わせておこなう統合的なアートセラピーです。
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皆さまからの【表現アートセラピー】についての質問、疑問、「この辺り意味が分からない!」などを受けて、随時テキストに修正を入れてゆく“未完成説明文”です。
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《キルトラボ》がご提供、ご提案している「アートセラピー」は
ナタリー・ロジャース氏が提唱した「パーソンセンタード表現アートセラピー」がベースになっています。

《キルトラボ》主宰 高山佳緒理は、
ナタリーさんから引き継がれた「表現アートセラピー研究所」
代表小野京子さん(認定 表現アートセラピスト・臨床心理士)
およびナタリーさんの一番弟子で同僚でもあったシェリー・デイビスさんの元で
トレーニングを受けてきました。

以下に参考図書をご紹介しておきます。

【表現アートセラピー/クリエイティブアーツセラピー関連おすすめ図書】

表現アートセラピー
創造性に開かれるプロセス

(ナタリー・ロジャーズ 著,
小野京子・坂田裕子 翻訳
2000, 誠心書房)

 

臨床アートセラピー 理論と実践
(関 則雄, 2016, 日本評論社)